40歳
妊娠中体調がすぐれない日もあり夫の弁当作りは大変でした。そこで私は体調が良い日に弁当のおかずを大量に作り、カップに小分けにして冷凍保存していました。一気に7〜8品作っておくと2週間くらいは大丈夫です。作るものはホウレンソウの胡麻和えやナポリタンなど。一気に作った方が材料の無駄もなく済みます。朝は冷凍保存しているおかずを電子レンジで温めて、冷めてから弁当に詰めてご飯をつめて終わりです。これで妊娠中のお弁当作りも簡単です。

 

34歳
子育て専業主婦の私。つわり期が終わっても体調が安定しない妊娠中の今、お弁当作りは極力簡単に手早く済ませたいことの一つ。私がしているお弁当作りを紹介します。主人の職場に電子レンジがあり加熱できるのがかなりありがたいポイント。毎回ごはん・おかずをそれぞれジップロックのタッパーに入れているのですが、まずごはんはたくさん炊いた時にまとめてタッパーに入れて冷凍しておきます。これでごはんが炊ける時の匂いで気分が悪くなる機会を減らせます。保冷剤代わりになることで食中毒対策にもなって一石二鳥。おかずは主人が好きな卵焼きを毎回作ります。それを仕切り代わりにタッパーの真ん中に一列に入れ、あとは前日のおかずの残りもしくは作り置きして冷凍しておいたものを半分、あとの半分は冷蔵庫にあるもので簡単に炒め物(卵焼きに使ったフライパンをまた使う)か蒸し物(シリコンスチーマーでできるもの)、隙間に冷凍のブロッコリーや枝豆などとミニトマトで彩りを良くしたら完成。ちなみにこの時におかずを多めに作っておくと自分や子供のお昼のおかずになり楽です。楽に家事をしてお腹の赤ちゃんを労わりましょう!

 

29
妊娠が発覚してから、妊娠6か月を過ぎるまでひどいつわりで悩まされていたので、あまりに酷い時は主人には外食をしてもらいましたが、極力お弁当は作るようにしていました。朝早くから何品も作るのはしんどいので、前日の晩御飯のおかずを少し取っておくのと、体調がいい時に、ほうれん草の胡麻和えや千切り大根などを作って、小分けにし冷凍をしていました。一品常備してあるだけでも、当日かなり楽になるので、出産を終えた今でも続けています。

 

29
私は妊娠中、つわりがひどく主人のお弁当を作ることができなくなりました。その時は正直に主人に、「体調が悪くてお弁当を作るのが難しいんだ。ごめんね。」と言って主人に理解してもらいました。主人は、コンビニでお昼を買って食べたり、職場の近くの定食屋さんやレストランで昼食を食べていました。経済的にはお弁当を作った方が良いですが、妊娠中で体調が悪い時はお腹が張ってしまう事などもあるので、無理をしないことが一番だと思います。

 

38
去年の今頃はちょうど妊婦でした。1人目の時よりつわりがすごく辛かったのを覚えてます。何せ自分が気持ち悪くておえおえ状態なので、やっとで弁当を作ってました。それにつわりが終わっても、胃もたれが続いてたので自分が食べられるのを作ってたと思います。消化の悪いごぼうなどの料理はしませんでした。お腹が大きくなって来た頃には貧血やらだるくて、休み休みに弁当のおかずを作ってました。椅子に腰掛けながら休み休みにコンロの前で作業してました。

 

エコミュ@事務所
妊娠7、8カ月で旦那さんが「会社から出られない状態でご飯が買いに行けないのでお弁当を作ってほしい。」とのお願いがありました。体のけだるい日が続いていたのでなんとかフライパン調理が少なくなるようにするかを考えました。まず、二段重ねのお弁当箱のご飯部分を毎日変えることにしました。炊き込みご飯なら前の日の夜に適当に野菜やキノコと顆粒だしを入れておけば朝には出来上がりを詰めるだけです。お肉の塊があると男性は喜ぶので少し蒸した鶏肉をケチャップ味→オイスターソース→照り焼きマヨ→塩こうじダレと順繰りに変えていき、あとは調理して冷凍した野菜を詰め込んで出来上がりです。大体30分前後で作れます。

 

29
お弁当は味が濃いめのおかずや揚げ物などをよく使いますが、つわりの時はそういうおかずの匂いや揚げる作業で気持ち悪くなってしまいました。でもさすがにサラダだけのお弁当を作るわけにもいかないので、味付けと作るタイミングを工夫しました。まず、気持ち悪くならない程度の薄味で味見をして、OKなら醤油や塩を追加します。慣れると、完成品の味見をしなくても家族の好みの濃さに仕上がるようになりました。また、揚げ物などは体調がいい日に大量に作り、小分けにして冷凍しました。あとは使う時にチンするだけなので、毎朝気持ち悪くならずに普段と同じお弁当を作れました。

 

27歳
つわりの時期やお腹が大きくなってきて眠気がひどいときや体がしんどいときは料理の臭いにも体が受け付けないようになっていたので毎日のお弁当作りはきつかったです。そんなときは夜ご飯をお弁当に詰められるものにして多めに作ったり、日持ちするものを選んで多めに作っておいて作り置きしていました。ひじきやマカロニサラダ、きんぴらごぼうなどを作っていました。朝に玉子焼だけ作って、作り置きのおかずとご飯をパパッと詰めていました。

 

32歳
妊婦になった初期の頃はつわりがあり、色々なにおいに敏感になり、よく気分が悪くなっていました。本当に何も手に付かない時はお弁当を購入していましたが、毎日購入するのには抵抗がありました。ですので、できる時にたくさん作り、冷凍庫で保存というのをよくしていました。お肉であれば、味付けをし、小分けにして保存。お魚であれば、調理しやすいサイズにカットし、小分け保存。パスタソースも多めに作り数回分にわけ、保存していました。野菜に関しては、その日に調理していました。体調が悪ければ、サラダにしていました。

 

26歳
毎日自分のお弁当を作っていました。つわりの時期は作れなくて食べれなくてという感じでした。それから安定期に入ってからは前と変わらず作るようにしていましたが、面倒な時は食パンをお弁当サイズに切ってハムやチーズを巻いたのだけ詰めたり、フルーツをたくさん詰め込んだりしていました。もっと手抜きで楽をしたのは白ご飯のみでふりかけでした。白ご飯だとおかずを作るのが面倒だと感じていました。冷凍食品もおいしいのですが、あまり続くのも避けたかったです。お昼ご飯ないのは無理でしたし、コンビニ弁当もたまにはいいのですが続くと身体に良くないので止めていました。私的に1番よかったのは、お弁当にパンとフルーツがよかったです。

 

39歳
つわり時期にお弁当を作るのが大変でした。ご飯が炊ける匂いが嫌だったからです。またずっと台所に立っているのもきつかった。そこで私がとった対策は起きてすぐにご飯を仕込む。炊き始まって匂いが出るまでの10分くらいの間におかずを作ることです。卵焼きとウインナーを焼く程度。あとは冷凍食品に頼ってました。一生の事ではないし、ほんのこの時期だけなのだから決して手抜きではないと言い聞かせ、夫も理解してくれてたし、冷食大好きだったので問題なかったです。そのおかずたちを椅子に座り2段弁当に見栄え良く入れ、後はご飯が炊けるまで別室で待つだけ。炊けたらマスクをしてサッと詰め、お弁当作り終了です。

 

取り分け自家製冷凍食品。
妊娠初期の悪阻の時期などはただでさえ食事を作るのも気持ちが悪くなる時がありますので、朝のお弁当作りは大変だと思います。あまりにも気分の悪いときは無理せず作らない事も選択の1つだと思います。ゆっくり休んでください。妊娠中のお弁当作りを楽にする方法として自分が実践していた事は自家製取り分け冷凍食品作りです。揚げ物は揚げた状態でほうれん草ならばアルミパックに一回分に小分けしで冷凍します。そのまま弁当箱に入れたり、レンジやトースターを使うだけで朝の時間も短縮でき、負担が減少されます。晩御飯の食事を取り分けるので経済的でもあります。

 

40歳
下の子を妊娠して、上の子の幼稚園のお弁当を作るのって、本当に大変でした。給食とか送迎バスのある幼稚園にすればよかったと、つくずく思いましたが、そうは言っていられません。私は市販の冷凍食品はできるだけ使いたくなかったので、自家製の冷凍おかずを作っていました。ハンバーグ、からあげを作った時は取り分けて冷凍に。副菜は、枝豆、ひじき、金時豆などが主流です。あとはプチトマトとデザートに子どもの大好きな「ごま団子」を入れていました。

 

35
妊娠初期は、とにかく眠たくて早起きしてお弁当を作るのが億劫でした。そこで、私は割り切って冷凍食品を多用することにしました。最近のお弁当用の冷凍食品は種類も豊富で、揚げ物などのおかずだけでなく、野菜のお惣菜などもあります。ですから、同じ内容ばかりで味に飽きてしまうこともありませんし、野菜も入れることができるので、栄養が偏る心配もありません。中には凍ったまま入れることができる商品もあるので、夏場の食中毒対策にも使えます。ご飯はその都度炊くのが面倒だったので、一度にたくさん炊いて小分けにして冷凍しておいたものを使いました。

 

24歳
体調が優れないことが多かったり、お腹が大きくなり動き回るのも大変な時期のお弁当作り…私も妊娠中は貧血やつわりなどで体調のいい日の方が少なく、お弁当を作るのが苦で仕方ありませんでした。そんな私が実際にやっていた対策はフリージングや、電化製品にお任せです。フリージングでは、夕飯など料理を作る際になるべく多めに作りラップやタッパー、お弁当のカップなどに取り分け冷凍しておくだけです。翌朝電子レンジで解凍して詰めるだけでいいのでとても楽です。多めに作った唐揚げや、グラタンなどがオススメですが、じゃがいもなどは味や食感が変わってしまうため冷凍には向いていません。他にも、電子レンジやトースターも大活躍です。耐熱皿にラップを敷き、溶き卵を入れ電子レンジで加熱するだけのお弁当用ミニオムレツを作ったり、ちくわにツナやチーズをのせてトースターで焼くだけのおかずなど、電化製品に任せてか楽にお弁当を作ることができます。それでも辛い時はコンビニやスーパーのお惣菜コーナーにあるポテトサラダや唐揚げ、ほうれん草の炒め物などを買って来て詰めるだけにしたりなど、手を抜いて乗り切っていました。

 

42
妊娠中は特にご飯が炊ける時の匂いがすると、すぐに気持ち悪くなり大変でした。なので、一度にたくさんご飯を炊いて、1回分ずつ冷凍しておきました。レンジで温める時の方が匂いが少なくてよかったです。おかずも、ゆで玉子や冷凍食品、温野菜を中心に作り、なるべく調理したときの匂いが出にくい方法で作りました。また、旦那さんに協力してもらい、どうしてもしんどくて作れないときは、あらかじめ作り置きしておいたおかずをレンジで温めて詰めてもらいました。

 

28歳
私は現在妊娠8ヶ月です。会社を7ヶ月の時に退職し、毎日主人のお弁当を作っています。私が主人のお弁当を毎日作る理由としては、まず第一に節約、第二に栄養面がきになるからです。とは言っても、妊娠初期のつわりの時期や、どうしても体調が悪く、ベッドから起き上がれない日はお休みさせてもらっています。毎朝お弁当を一から作るとなるとそれは大変だと思いますが、私の場合は晩御飯をお弁当のために少し多く作ること、また時間のある昼間にお弁当のサラダ用の茹で野菜を作るなど、朝作るものといえば卵焼きくらいです。節約のためになるべく冷凍食品にも頼らないお弁当作りを目指しています。冷蔵庫の中に、リンゴやブドウなどのフルーツも常に入れておくこともコツです。お弁当にどうしても隙間があるとき、リンゴを切るだけ、ブドウを入れるだけで完成します。食後のフルーツには主人もいつも喜んでくれています。

 

31歳
つわりでどうしても無理な時は、旦那さんに話して買い弁してもらっていました。でもやはり経済的にお弁当を持たせることが節約になるとわかっていたので、体調の良い時に、ハンバーグや餃子や野菜のフライなどを大量に作り、冷凍してストックしていました。あとは揚げるだけ、焼くだけの物をストックしておくわけです。さらに、自分を甘やかすことも大事、と割り切り、スーパーでグラタンや春巻きなど冷凍食品を買ってきて、常にストックしていました。おかずは常に4から5種類のお弁当でしたので、前日の夕飯におかずを多めにつくり、それを予め翌日のお弁当用に分けたものが1品。手作りと市販の冷凍食品が2品。あとは作り置きのピクルスなどの常備菜が1品。そうすれば、お弁当用には卵を焼くだけ、と格段に手間が省けますよ?

 

27歳
匂い悪阻でお弁当を作れなかった時は、サンドイッチをよく作っていました。ガスや電子レンジで加熱調理をしていると特に匂いがして辛かったので、挟む具は生野菜とチーズやハムでした。お腹が大きくなってきて、お弁当作りに時間が掛けられない時期には、おかずを少なくしてもボリュームが減らない様にどんぶり弁当にしていました。お弁当箱を使うのを辞め、ジップロックに詰めていました。色々細かな部品が多いお弁当箱より洗い物が楽で済みました。

 

25歳
現在妊娠7か月目の妊婦ですが、毎日旦那様の為に朝早起きしてお弁当を作っています。まず、朝の早起きが4時の為、前の日からほとんど作り置きしておきます。一度寝ると起きるのがつらいので、なるべく短時間で終わらせるようにしてます。どうしても、お弁当が作れない日や吐き気が酷かった時期は、旦那様にも了承を得て、サンドイッチやホットドッグなどのあまり火を使わない、匂いがしないお弁当にしていました。全く作るのが無理な時は、コンビニでお弁当を買ってもらう時もしばしばありましたが、私はあまりパンで吐き気が来ないタイプなので大丈夫な方にはおすすめです。

 

30
妊娠初期はつわりが重く、匂いがダメでお弁当作りができませんでした。食材を見るだけでも吐き気があったので、つわりが終わるまでは、おにぎりを作ることさえ無理でした。安定期がくるのが遅かった為、8ヶ月頃まではお弁当作りができなかったのですが、9ヶ月に入り、やっとで自分に余裕が出てきたので、朝早く起きてお弁当を作るようになりました。ただ、子の時期はお腹も大きくなり、立っているとフラフラすることも多くなってきたので、楽にお弁当を作れるということはないです。妊娠中はいろんな症状に悩まされると思いますが、無理してお弁当を作らなくていいと思います。